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重単5175(FC2版)

ED75,DD51中心の鉄道写真&鉄道模型 &たまにネコ

ED75 727[機番シリーズ039]

Posted by Toyohara Yamato on   0 

こんばんは。
今日は2度目の更新、ED75機番シリーズの第39回、727号機を取り上げます。
多くの700番台と共に新製配置は秋田でしたが、早期に福島へ転属、のちに青森所属で旅客を中心に活躍した機関車です。

ED75 727[秋] →[福] (1982より)
[N005-17N]8508_白坂4181Atr
だいぶ前にUpした写真とほぼ同じですが、727号機に出会ったのはこれが最初、福島所属の頃でした。まだ国鉄時代、夏空の下、ワム8主体も色々と繋がった貨物を牽いて行きました。
1985/08 東北本線(以下同様) 白坂-新白河 4181レ

199008[N084-03]白坂8008
1987年、国鉄民営化では旅客会社に継承、青森機関区へ移って優等列車の先頭にも立ちました。
寝台特急エルムを牽引する727号機の勇姿です。唯一特急運用の1枚になりました。
回送車増結でしょうか?カニ(カヤ?)が2両繋がっています。
1990/08 新白河-白坂 8008レ

199104[N103-09]平泉1533 
50系普通客レの先頭にも立ちました。KE3開放栓に繋がるケーブルが部分的に赤い..
1991/04 平泉-前沢 1533レ

199108[N126-22]平泉8201
臨時夜行急行も牽引、この頃は14系の列車が主流でしたが常磐線経由の”十和田”だけは12系で運転されていました。
1991/08 平泉-前沢 8201レ

199307[N225-15]苫米地527
この日は大雨でしたが、12系2000番台を牽引する姿を撮影していました。
前の写真と比較して、右端にジャンパ栓が増設されているのが分かります。KE85H、客車の戸開閉の信号を送るために設置されたと聞いています。それまでは各停車駅で車掌さんの無線連絡を確認しての発車でしたから..省力化対応だったのでしょう。
1993/07 苫米地-北高岩 527レ

199310[N241-13A]苫米地101
この頃はまだ定期列車だった急行八甲田、14系9連が綺麗にハマりました。
今度はKE3開放栓ケーブルの一部が緑色、これは何??
1993/10 苫米地-北高岩 101レ

199312「N270-01]苫米地101
苫米地3連発ですが..年末の増結編成 青い客車12両が見事にそろった急行八甲田です。
露出は厳しい条件でしたが、今はすっかり見られなくなった端正な長い客車を牽く赤い電機、いいなーと思います。
1993/12 苫米地-北高岩 101レ

199603[188A-08]渋民524
渋民駅に入線する50系客レ、朝の通勤時間帯ながら、のどかさの残る光景でした。
1996/03 渋民駅 524レ

199603[188A-15]八戸533tr
前の写真と同じ日、東北本線客レ引退を間近に控えての撮影でした。これが727号機に出会えた最後、727号機は1997年に廃車になっています。
1996/03 北高岩-八戸 533レ

国鉄時代の貨物列車から、特急、急行、普通客レと活躍の姿に出会えた1両でした。

75kiban039.jpg
機番表です。白抜きの機番はUp済です。サイドメニューのCATEGORY”ED75機番シリーズ”をクリックいただくとこれまでの記事が表示されます。

以上ED75 727 機番シリーズNo.39 最後までご覧いただきありがとうございました。

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N-Gauge DD51 745 モーター交換

Posted by Toyohara Yamato on   0 

こんにちは。
今日はNゲージ鉄道模型DD51 745が不調を起こしまして、ここ暫くこの車両と格闘していました。
結局モーター故障という結論に至るまでの話をしてみたいと思います。

1911DSC_4055.jpg
このDD51 745号機 KATOの品番7008-8です。前面窓プロテクターの交換など過去何度か話題にしました。
関連記事 ; N-Gauge DD51中期耐寒型(3灯型)の小改造

12系9連(これもKATO)を牽引し、DCCパラメータを弄って走行テストをしていたわけですが、写真の区間から坂を上がりきるまで極端に速度が落ちるという現象が発生するようになりました。
坂区間で定速運転ができるBEMF機能のパラメータを弄っていたので、先ずこれが原因かと思ったけど違うみたい..

1911DSC_4026.jpg
この車両のDCC基板はDN-163K4a(青い基板)を採用しており、同基板搭載のED75など問題なくパラメータ設定ができています。DD51は車輪が小さいなど挙動が違ってもおかしくはないのですが、ほぼレベルのカーブ区間でスピードが落ちるのは何で??
次に集電安定性を疑って、線路や車輪軸周りのクリーニングをしてみましたが、これでも改善せず..

1911DSC_4027.jpg
となるとモーターしかないのでは? と全部バラバラにしてモーターを摘出しました。

1911DSC_4028.jpg
この車両に入っていたのはGM-5という5極モーター。このモーターがおかしくなった?のは初めてです。
ED75の2G車など廃車になった車両にも使われていたモーターなので、在庫は沢山あります。手持ちのものに交換してみました。上が交換後です。最近の模型車両には真鍮のフライホイールが付いているものが多いですがその形状は車両形式ごとにまちまちです。なので付いていたものを外して、小ぶりのDD51のものに交換も必要です。

1911DSC_4029.jpg
フライホイールをペンチなどで無理矢理外そうとすると、モーター軸を曲げちゃったりリスクが大きいので、写真のようなピニオンギヤプーラーを使っています。が...

1911DSC_4030.jpg
今回最後の一ひねりで、プーラーの先端が折れちゃった(矢印部)ショックー。
モーター不調が起こらなければ使わない工具ですが、次からどうしよう? ~次が無いのが一番いいのですが.. (笑)。
折れた1つ上に写っているものだと、先端が太すぎです。

1911DSC_4040.jpg
モーター交換やってバラバラの部品を組み上げ、走行させたところ速度低下現象が改善しました。やっぱモーターに原因があったんでしょうね。何で坂の手前のカーブ区間から再現良く速度低下が起こったのかは謎です。ブラシとか電極がおかしくなって一様に速度低下とか動かなくなる はよくあるパターンなんですけど。

因みにTOMIXはモーターが弱いらしく、過去何度も交換をやっています。
内2回は過去記事にしていました。
関連記事 ; N-Gauge ED75 82故障 モーター交換
        N-Gauge ED75 768故障
3極にして小型化されたKATOのGM-3がおかしくなったことも2回ぐらいあったかな?GM-5は初のケースだったのでびっくりしました。

以上Nゲージ DD51モーター交換の話、最後までご覧いただきありがとうございました。

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N-Gauge 485系12両編成の構成(2) Tc200/1000番台編成

Posted by Toyohara Yamato on   0 

こんばんは。
今日はNゲージ鉄道模型 485系編成に色々な車種を混ぜようとシャッフルした12連の構成、第2弾です。旧Yahooで少し書いていたものの詳細版です。

1911DSC_4003.jpg
今回はこれ、両端のTc車が200番台/1000番台の編成です。写真は1000番台側、青森車運用の特急”やまびこ”の設定です。第一弾の編成同様、屋根の銀→グレー塗装化を終えて記事Upです。

model4842.jpg
編成の構成です。この編成はAU12クーラー車は2両だけ、またTOMIX比率の高い編成です。
さて、1枚目の写真 1号車クハ481-1030ですが..

1911DSC_4023.jpg
KATOから現時点で1000番台の発売はありません。が、変換式トレインマーク車が良いなと思ったので、KATOの品番10-1128セットのクハ1両の床下機器配置を変える形で1000番台化しています。
ごっそり削ぎ取ってからパーツを貼っているので下からの見栄えは決してよくありません。DCC基板の付け外し口カバーも干渉して使えなかったので基板丸見えだったりもしますが..

1911DSC_4020.jpg
こうして見るとまずまず1000番台クハっぽくなってるかな(笑)。
P.S.最近発売の鉄道ファン誌が485系特集でしたが、実車掲載写真を見ると銀屋根ってやはり多くはないですよね。多くは新製時は銀屋根も途中から順次グレーに、1000番台後期以降は登場時からグレー屋根になったようです。

1911DSC_4004.jpg
2、3号車のMMユニット、モハ484/485-1064ユニットはTOMIXの1000番台製品、車体は弄らずです。これは最初からグレー屋根、エアコンとベンチレーターはグレー色が薄目 が再現されています。
TOMIX車は編成中6両すべてDCC常設での安定運転のため、板バネ集電に改造済です。
関連記事 ; DCCにおける台車集電法論

1911DSC_4006.jpg
4号車はモハ484-602(左)、5号車はモハ485-243(中央)、これもTOMIX車です。1000番台ではないので元は銀屋根、塗装をかけています。
手前に床下パーツが写っていますが、これ1000番台のもの。今まで0番台5号車の床下にこれが付いていたので、今回正しいものに改めました。色々とシャッフルをやっているのでパーツもあれこれ入り混じっていて、こうして1両づつ見てみると思わぬ間違いに気付いたりします(・_・;)。

1911DSC_4007.jpg
6号車のサロ、7号車のサシはKATO製、この編成はどちらもAU13クーラー車です。クーラーは明るめのニュートラルグレー塗装としていますが、KATOはベンチレーターが一体成型、筆で色入れしなければですが、間に合っていません。

1911DSC_4025.jpg
8号車のモハ484-263はKATO製、模型上の電動車です。この編成はサロを除き自作室内灯化を終えています。また、側面の行先表示”やまびこ”を入手できていないので未対応です。(KATOの200番台セットのシールに収載されているようですね。)

1911DSC_4017.jpg
モハ484の高圧機器群比較、手前のKATOの方が奥のTOMIXより細かく表現されています。

1911DSC_4009.jpg
10号車のモハ484-93、11号車とともに唯一のAU12クーラー車です。TOMIX製、以前は電動車も含みTOMIXのみの編成というのが存在したので、キノコクーラーの増結(品番92454)も導入していました。

1911DSC_4012.jpg
最後の12号車はTc200番台。ベンチレーターもニュートラルグレー色入れを行っています。
写真で気づきましたが、何で運転席後ろの屋根がちょい欠けているんだろう?補修を考えなきゃ(泣)。
以前はTOMIXを苦労してDCC改造の上使用していましたが、KATOの200番台発売を受けてAssyでクハのみ調達し、変換式マーク車に統一しました。
(が、別編成のクハ481-300溶損事件が発生したので、当面の”代走”でTOMIX車も走っています。)
関連記事 ; N-Gauge TOMIXクハ481のDCC化

キノコクーラーは2両のみですが、1000番台や200番台が混ざった編成を再現しています。
485系はあと2編成居ますので、あと2回、どこかでUpしたいと思っています。
まだ銀屋根の編成2本なので、グレー化にちょっと時間がかかるかも...

以上Nゲージ鉄道模型 485系の編成構成第2弾、最後までご覧いただきありがとうございました。

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ED75 1009[機番シリーズ038]

Posted by Toyohara Yamato on   0 

こんばんは。
今日はED75機番シリーズの第38回、1009号機を取り上げます。
Nゲージ鉄道模型 KATOより再販が予定されている1000番台初期型の1両です。

199501[078P-20]奥中山3093
最初にUpするのは雪の峠道を重連の先頭に立って行く写真。首都圏育ちの私には雪景色ってド迫力、どのように撮影しても絵になります。体感は無茶苦茶寒かった記憶がありますが..(笑)。
1995/01 東北本線(以下同様) 奥中山-小繋 3093レ

ED75 1009[青] 1968年落成 → 1978年~[福] → 1980年~[長] → 1987年~[盛] と国鉄時代は各所属区を転々としていたようです。国鉄民営化ではJR貨物へ継承されました。

199008[N082-06]白坂4085
私が初めて撮影できたのは民営化後、盛岡所属となっていた頃から。重連高速貨物の先頭でやってきました。
1990/08 東北本線(以下同様) 白坂-新白河 4085レ

199104[N107-19]豊原3055
これも重連高速貨物の先頭。P型(実質PF型)の1000番台にはこの姿が良く似合います。
1991/04 豊原-白坂 3055レ

特殊装備を持つ車両としてジャンパ栓類も賑やかです。最近多く話題にしているので書いておくと..
左から KE72(高速貨物牽引用) / KE3開放栓(電暖用) / KE77(重連総括用) ・・・連結器・・・  KE77 / KE3 / KE59(20系電話連絡用) / KE72 
と認識しています。ED75の中でも最もジャンパ栓が多く装備されたグループです。

199502[084D-06]白河5177

199502[085P-06]白河5177
車扱牽引も撮っていました。同じ列車、2枚目は架線柱の影がかかってしまったのですが、面白い編成だったので..
1995/02 白河-久田野 5177レ

こうして国鉄色1000番台で活躍していましたが、この後更新工事を受けて”白ガマ”になります。
199603[183P-23]岩手川口3051tr
シロになってから初の撮影。まだパンタが銀色に輝いているので、この直前位に更新工事施工だったものと思われます。(1009号機は更新日の資料が見当たらなかった..)
1996/03 好摩-岩手川口 3051レ

200409[B1291-05]白坂8072
2004/09 白坂-豊原 8072レ

200511[B1420-11]豊原5177
このアングルがラストショットでした。
2005/11 黒田原-豊原 5177レ

1009号機は2009年に廃車になっています。
撮影回数は多くなかったけど、1000番台らしい重連高速貨物牽引の姿を多く撮影できた1両でした。

75kiban038.jpg
機番表です。白抜きの機番はUp済です。サイドメニューのCATEGORY”ED75機番シリーズ”をクリックいただくとこれまでの記事が表示されます。

以上ED75 1009 機番シリーズNo.38 最後までご覧いただきありがとうございました。

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N-Gauge EF58 58 スノープロウパーツ交換など

Posted by Toyohara Yamato on   0 

おはようございます。
今日はNゲージ鉄道模型、先日電気暖房のジャンパ栓を取り付けたEF58 58号機についてです。

ジャンパ栓は取り付けたのですが、その前からの懸案、ホイッスルとスノープロウが上越型のまま、私の見た58号機とは異なる状態であることは先日の記事最後で触れました。
パーツ交換をやらなきゃと思って忘れてたもの、今やらないとまた忘れそう...さっそく着手しました。

1911DSC_3992.jpg
まずホイッスル、上越型のカバー付きからカバー無しのものに交換、ヘッドライト上方に写る金色のものです。これは手持ちのパーツが見つかったのでハメ変えだけ、すんなりいきました。

そして、スノープロウ付きの上越型→実写の58号機は無しだったので、これを何とかしようと..

1911DSC_3947.jpg
これは手持ちのパーツが無かったので、今手に入るスノープロウ無しタイプのEF58先台車パーツを入手しました。プロウ部のパーツ交換だけで済むはず と思っていたのですが..

1911DSC_3959.jpg
右が上越型についていたパーツ、左が今回入手のパーツ、ゲッ、形が違う。
右は穴の部分を先台車側の突起に引っ掛けるタイプだったのですが、左の新しいのには穴が無い。やっちゃったかな? と思いました。
折角KE3ジャンパ栓を苦労して付けたのに、新しい先台車にもう1度やり直すんか?と。

1911DSC_3960.jpg
でもちょっと考えたら大丈夫でした。ジャンパ栓無し、スノウプロウ無しのゴハチが他に居ますので、これの先台車を新パーツに置き換え、捻出したパーツからプロウ無し表現の旧タイプのパーツのみを58号機へ移植すればOKです。台車交換のゴハチは160号を選びました。(他53,、157号機が在籍 どれでも良かったんですが。)
下がEF58 160から取り外した先台車、カプラーにKadee(MicroTrains)のMT-10を使っていました。
しかし、上の今回入手したパーツには中心にピンがあって干渉します。今の標準タイプ;ピンにアーノルドやKATOナックルを差し込む仕様に変更されたようです。
MT-10を入れるにはピン部を削る必要があるわけですが、どうもハウジングの幅が広くなっているみたい、削ったはいいけどユルユルでうまく収まらない気がしました。

1911DSC_3961.jpg
そこでとりあえずKATOナックル採用としました。

1911DSC_3999.jpg
機関車はMicroTrainsを標準化している私のところで、ここへきてKATOナックルのゴハチが誕生するとは思いませんでしたが(笑)..
左が先台車を新パーツに交換したナックルの160号機、これに付いていたパーツを貰ってスノープロウ無しを再現したのが右の58号機です。こちら=元上越型は台枠にもステップが付いていて2重になってしまうためカットしました。
58号機は剥げきてているパンタの再塗装位で、弄りは一旦終了になるかと思っています。

さて、KATOのEF58ですが、運転上もちょっと問題ありかと。

1911DSC_3981.jpg
このようになることが多い..車体中央、エアタンク下の車輪が脱輪しやすいんです。
3軸台車の2軸目にゴムタイヤが付いていて、重量編成を牽引しての登坂区間等で踏ん張る結果、車体中央の車輪が浮き上がりやすいものと推測します。
脱輪が車体中央の軸だけなら走っちゃうのですが、ポイント部でショート検知PM-42が作動し停止します。これはDCCならではかも知れません。これも何とかしたいと..

1911DSC_3948.jpg
そこでテスト中なのがこれ、脱輪しやすい車輪上のボディー下部にプラ板を貼付け、浮き上がりを物理的に抑制しようと。プラ板も、これに当たる台車枠もツルっとした材質なので、左右方向の振れに抵抗はありません。厚さをいくつか試しましたが、私のレイアウトでは0.3mmは効果が薄く、1mmはやりすぎ、0.5mm厚が丁度よさそうとこれでテスト中です。今のところ脱輪は抑制され、良い結果を残しています。

以上Nゲージ 前回に続くEF58ネタ、最後までご覧いただきありがとうございました。

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